ONKYOのAndroidタブレット「TA09C-B41R3」を買った

初売りで怪しいAndroidタブレット「TA09C-B41R3」を買ってきました。

9.7インチでRetina(相当)←この相当っていうのが怪しさが増しますね。
他にも怪しいところがあって、この解像度(2,048×1,536)なのにCPUがCortex-A9
(1.6GHz、デュアルコア)でメモリ1GB!!
調べなくてもどんな感じか想像はつくんだけど、最悪でも専門書の電子書籍が読めれば
それで良しだし、初売り価格が1万円と電子書籍リーダーとしては魅力的だったので
「TA09C-B41R3」に決めました。

実物を触ったことも見たこともないので安物買いのなんとかかもしれませんが、
ページめくるくらい大丈夫っしょ!?

 

 

正直、2012年に発売したkindle FireやNexus7の値段を見たとき、もう中華タブ
(無メーカー品)の魅力は消えたなと思い買うことは絶対無いと断言できるくらい
無関心で過ごしていましたが、まさか買う日が来るとは思ってもいませんでした。
(メーカーはONKYOだけど名前だけでしょ?)

今回、店頭に買いに行って分かったことは中華タブレットは今でも人気があるって
ことかな。置いていた弾数は多いようには見えなかったけど、帰り際に展示前を通った
ら全部無くなっていてビックリでした。物好きな人多いんだね。レビューは後日に。

 

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